今日は天気もよく気持ちよい一日でした。お昼はのんびりと散歩しながら、地下鉄「愛宕橋」駅近くのハンバーグ屋さんに食べにいきました。僕の好物はハンバーグです。結構、色々なところでハンバーグを食べていますが、今日食べに行ったところは久しぶりに美味いと思いました(^o^)丿
お店の名前は「Beクック」といいます。
鹿児島産黒豚・国内産黒毛和牛・地元直送の有機野菜・農家直送のお米と厳選素材を使っているため、全てが美味しいのです。
今回注文したのは、Beクックハンバーグ(ライス付) 160g 860円、鉄板ミックスピッツア 900円、帆立と大根のサラダ 400円、スープ 250円です。ハンバーグとソースは別々に用意され、好みでソースの量を調整できます。このハンバーグは熱々で中に大きなみじん切り玉ねぎが練りこまれています。甘い玉ねぎとズッシリとしたハンバーグのコラボレーションは口の中に広がります。

ミックスピッツアも鉄板にのせてあるため、時間が経っても熱いまま食べることができました。トマトとチーズがとろけ、パクパク食べれます。脂っこくないので、胃もたれもしません。スープも出来立ての美味しさ、サラダもドレッシングが薄くても野菜の味が美味しいため、全然気になりません。是非、一度食べてみてください。とても良い午後を過ごすことができました。次回は、パスタとデザートを食してみたいです。
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最近、会社でもIP電話という言葉を耳にします。実際に周りで使っている人もいますが、光ファイバーが敷設できる地域であれば、インターネットとIP電話ができるのでお得だといいます。NTT東日本の「ひかり電話」が有名で利用ユーザも多いと思います。
先日、その「ひかり電話」がダウンしました。原因は、サーバ処理増加に伴うソフトウェア不具合と発表しています。予想以上にサーバに負荷がかかったということでしょうか。詳細は分かりませんが、ギリギリの設備で処理しているのでは?と疑問になります。電話というのは必要不可欠なインフラですので、電話が通じないというのはかなりの問題だと思います。
しかしながら、結構個人レベルでは、ダウンしてもさほど影響がないというのも実情だと思いました。「ひかり電話」を利用している友達に、大変だったねぇと話すと、「いやいや、携帯電話があるから、別にたいしたことないよ」という返事。なるほど、家の電話はそうそう使わないもんなぁと現実問題ではないことを認識しました。
では、企業で「ひかり電話」だけを導入しているところはどうでしょうか?かなり困ったでしょうね。ただ、企業だと一般の公衆回線網も何チャネルか残しておくと思いますので、全然使えないということはなかったのかもしれません。何れにせよ、IP電話の不安定さを露呈した感じがします。
個人では携帯電話が今後も主流になっていくと思います。番号ポータビリティは良い制度だと思います。同時にメールポータビリティも実施してほしいところです。
・ひかり電話の通話状況について(NTT東日本)
・携帯電話の番号ポータビリティ(総務省)
それではこの辺で。おやすみなさいm(__)m











